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  論文等(和)


愼重虎, 林慧茹, 今中雄一. 新型コロナウイルス感染症の医療システムへの影響と対策・政策の日韓台比較. 社会保険旬報 2021; 2822: 18-25.

寺岡英美, 愼重虎, 國澤進, 今中雄一. 新型コロナウイルス感染症流行と病院診療報酬についての検討―QIP参加病院のDPCデータを用いた影響の評価―.社会保険旬報 2021; 2810: 30-40.

佐々木典子, 國澤進, 今中雄一. 高齢者の年間医療費集中度と医療費総額上位者の診療内容―レセプトデータによる記述調査. 保健医療科学 2021(掲載予定)

今中雄一. 健康医療介護の未来づくり 社会的協働 日本公衆衛生学会総会抄録集 2020 79:56-59.

今中雄一. 【超高齢社会への対応】超高齢社会日本の医療モデルの構築 BIO Clinica 2020 35(10):938-943.

関澤正, 大野達也, 田中将之, 原広司, 中部貴央, 今中雄一. 多職種・部門横断プロジェクトチームによる組織文化向上への取り組み 日本医療マネジメント学会雑誌 2020 20(4):179-182.

今中雄一. 京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻の人材育成の一考察.公衆衛生 2020;84(11). 718-725.

今中雄一. 超高齢社会日本の医療モデルの構築.BIO Clinica 2020;35(10):28-33.

今中雄一. 公衆衛生と認定専門家制度.公衆衛生 2020;84(7). 431-437.

今中雄一. ニーズに応え、組織力を高め地域とともに医療をつくる(巻頭インタビュー 聞き手:TKC医会研 代表幹事 海来美鶴、広報委員会 委員 大田篤敬) .TKC医業経営情報 2020;30(4)(通巻305号) :1-5.

内藤優美, 後藤悦, 林慧茹, 原広司, 佐々木典子, 今中雄一. 要介護データを用いた二次医療圏レベルの健康寿命(平均自立期間)の算出および関連要因の探索. 日本医療・病院管理学会誌2020;57(1): 2-10.

弘田義人, 六車耕平, 今中雄一. 日本における医療の費用効果分析・費用便益分析の実態:36年間の推移. 日本医療・病院管理学会誌2020;57(1): 11-19.

岡林里枝, 池之上辰義, 小川雄右, 佐々木典子, 竹内正人, 渡辺範雄, 高橋由光, 山本洋介, 石見拓, 古川壽亮, 川上浩司, 今中雄一, 中山健夫, 川村孝, 福原俊一. 臨床研究医をとり巻く状況 8年間の進展と残された課題 京都大学臨床研究者養成コース修了生の調査から Gノート 2019 6(8):1295-1302.

今中雄一. 【20年後の医療】逼迫する財源と医療の質向上 アニムス 2019 24(3):41-46.

國澤進, 今中雄一. DPCデータを用いた医療の質の地域比較.社会保険旬報 2019; 2755: 24-30.

今中雄一. 【病院マネジメント職に求められるもの】事例 日本医療経営機構の医療経営人材育成プログラム 幹部の経営力強化と経営企画スタッフの育成 病院 2018 77(10):787-789. ; DOI: 10.11477/mf.1541210811

玉井杏奈, 大西弘高, 野口麻衣子, 土屋瑠見子, 弘田義人, 山中崇, 飯島勝矢. 地域医療学実習における多職種模擬カンファレンスカリキュラムの開発とその改変プロセス.医療職の能力開発 2018;6(1):31-42.

佐藤祥一郎, 園田和隆, 吉村壮平, 宮崎雄一, 松尾龍, 三浦克之, 今中雄一, 磯部光章, 斎藤能彦, 興梠貴英, 西村邦宏, 安田聡, 小川久雄, 北園孝成, 飯原弘二, 峰松一夫, 日本医療研究開発機構 「脳卒中を含む循環器病の診療情報の収集のためのシステムの開発に関する研究」班.世界と日本の脳卒中登録研究 : システマティックレビュー.脳卒中 2018;40(5): 331-342

今中雄一. ビッグデータ解析力と現場力—医療システムに取り組む能力の開発.公衆衛生 2018;82(5):346-347.

衛藤亮太, 松原靖子, 山下和人, 國澤 進, 今中雄一, 櫻井 保志. 電子診療報酬データの多角的解析.データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2018) K6-3

衛藤亮太, 松原靖子, 山下和人, 國澤 進, 今中雄一, 櫻井 保志. 深層学習を用いた電子カルテ医療情報の多角的解析.情報処理学会データベースシステム研究会. Vol. 2017-DBS-165,No. 8, pp. 1-6, 2017年9月18日(学生奨励賞)

今中雄一. 社会医学系専門医制度の構築過程と展望.産業医学レビュー 2017;30(2): 89-105.

今中雄一. 公衆衛生の専門家認定制度の価値とさらなる展開の潜在力.保健の科学 2017;59(1): 30-34.

佐藤雅子, 佐々木典子, 國澤進, 今中雄一. 肺癌周術期における呼吸リハビリテーションと術後肺炎との関連-DPCデータに基づいた分析-.日本医療・病院管理学会誌 2017;54(2) ;55-63.

則のぞみ, 鹿島久嗣, 山下和人, 猪飼宏, 今中雄一. マルチタスク学習による集中治療室入室患者のリスクモデル構築.電子情報通信学会論文誌和文D, Vol.J100-D, No.2, pp. 194-204,2017

満武巨裕, 大江和彦, 今中雄一. NDBオープンデータを活用する NDBオープンデータを研究利用に活用する 医療技術(CT、MRI、PET)の利用に関する国際比較

清水和也, 川嶋剛史, 渡辺一良, 芳尾邦子, 谷川敬二, 田中将之, 今中雄一. 急性期病院職員に在宅医療に関心をもたせる方策 魅力発信経営プロジェクトによる多職種協働

今中雄一. 医療介護制度改革の構想:可視化、投資シフトと社会的協働.遠藤久夫・今中雄一共同編集長.医療経済学会10周年記念誌;医療経済学会(2016.6)pp12-15.

本橋隆子, 小林美亜, 中寺昌也, 國澤進, 今中雄一, 伏見清秀. 臨床指標の算出定義と算出値の検討 国立病院機構臨床評価指標と医療の質指標ポータルサイトにおける指標値の相違 ; DOI: 10.11303/jsha.52.139

今中雄一. 【経済学からみたこれからの医療】医療における質・効率性・公平性の向上を目指して ; DOI: 10.11477/mf.1541209866

佐藤礼子, 國澤進, 佐々木典子, 猪飼宏, 今中雄一. 栄養サポートチーム加算の現状と課題-管理栄養士とNSTの業務実態を踏まえた全国多施設の診療報酬請求データ分析-.日本医療・病院管理学会誌 2015;52(1): 7-17.(学会賞)

今中雄一. 【rt-PA血栓溶解療法とその周辺治療】脳梗塞t-PA治療の経済評価と均てん化施策

菊地俊暁, 今中雄一, 堀越勝, 宗未来, 牛島洋景 精神療法のクオリティコントロールについて

津田佳彦, 廣瀬昌博, 塚本篤, 樋口由美子, 江上廣一, 本田順一, 島弘志, 今中雄一. 医療安全文化醸成度とLag timeとの関連性に関する検討 ; DOI: 10.11477/mf.1686103007

落合英伸, 大坪徹也, 猪飼宏, 今中雄一. 統合失調症外来患者における抗精神病薬大量処方の関連因子-広域レセプトデータの活用-.日本医療・病院管理学会誌 2014;51(4): 183-191.

今中雄一. 脳梗塞t-PA治療の経済評価と均てん化施策.脳と循環 2014;19(3). 49-52.

今中雄一. 混合診療と医療改革―新制度 広くデータ評価を. 経済教室 日本経済新聞2014年7月25日.

佐々木典子, 今中雄一. 感染制御システムの評価.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;6:1-2.

宇川直人, 今中雄一. 臨床的側面および経済的側面からみた医療関連感染の追加費用.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;5:1-2.

田中将之, 今中雄一. 院内感染の原価計算.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;4:1-2.

森島敏隆, 今中雄一. 感染制御と医療経済―医療関連感染にかかるコスト. 丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;3:1-2.

佐々木典子, 今中雄一. 術後感染の同定と多施設比較.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;2:1-2.

宇川直人, 今中雄一. 病院の感染制御・医療安全活動に必要な資源とコスト.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;1:1-2.

今中雄一. 可視化に基づく医療システム改革:拠点化と連携の再設計.野村ヘルスケア・サポート&アドバイザリー Healthcare Note(公共・公益法人レポート・シリーズ) 2014;No.14-05.

江上廣一, 廣瀬昌博, 津田佳彦, 大濱京子, 本田順一, 島弘志, 今中雄一. インシデントに起因する追加的医療費算出の試み ; DOI: 最も医療費が投入された診療行為は"注射"であった.それらの実施件数および1件当たりの追加的医療費は

今中雄一. 組織風土と医療経営.野村ヘルスケア・サポート&アドバイザリー Healthcare Note(公共・公益法人レポート・シリーズ) 2013;No.13-09.

江上廣一, 廣瀬昌博, 津田佳彦, 大濱京子, 本田順一, 島弘志, 中林愛恵, 福田治久, 今中雄一, 小林祥泰. インシデントレポートからみた臨床研修病院における転倒・転落事例の臨床疫学的側面 ; DOI: 10.11303/jsha.49.205

今中雄一. 【医療安全と診療の質】診療の質測定と改善 DPCデータを用いた診療の質の可視化と向上 ; DOI: 10.2169/naika.101.3419

今中雄一. 医療の質の評価・公表推進事業の成果 医療の質の評価・公表推進に係わるDPCデータの可能性と課題

大坪徹也, 今中雄一. 【健康増進・地域医療・医療費適正化計画とデータ活用~生活習慣病の予防・治療システムの戦略的構築へ~】医療システムにおける評価指標としての再入院率 ; DOI: 10.1265/jjh.67.62

林田賢史, 村上玄樹, 高橋裕子, 辻一郎, 今中雄一. 【健康増進・地域医療・医療費適正化計画とデータ活用~生活習慣病の予防・治療システムの戦略的構築へ~】喫煙者と非喫煙者の生涯医療費 ; DOI: 10.1265/jjh.67.50

今中雄一. Ⅱ. 診療の質測定と改善 2.DPCデータを用いた診療の質の可視化と向上. 日本内科学会雑誌2012;101(12): 3419-3431.

松永京子, 猪飼宏, 國澤進, 大坪徹也, 今中雄一. 薬剤管理指導業務実施状況における病院間差の関連要因―診療報酬請求データを活用した解析―.日本医療・病院管理学会誌 2012;49(4): 195-203.

大坪徹也, 今中雄一. 医療システムにおける評価指標としての再入院率.日本衛生学雑誌2012; 67(1):62-66.

林田賢史, 村上玄樹, 高橋裕子,辻一郎, 今中雄一. 喫煙者と非喫煙者の生涯医療費.日本衛生学雑誌2012; 67(1):50-55.

今中雄一. 【診療の質指標(QI)の動向と実際】Quality Indicator 米国の動向

猪飼宏, 今中雄一. 【冠動脈疾患(上)-診断と治療の進歩-】特論 心疾患の医療経済 診療パターン、診療報酬、そしてコスト

西村匡司, 多治見公高, 竹田晋浩, 小谷透, 鶴田良介, 長谷川隆一, 福岡敏雄, 今中雄一, 林田賢史, 村上玄樹, 松田晋哉, 日本集中治療医学会ICU機能評価委員会. ICUの人員配置と運営方針が予後に与える影響について ; DOI: 10.3918/jsicm.18.283

猪飼宏, 今中雄一. 社会と健康を科学するパブリックヘルス データに基づく地域医療政策・病院政策(その2)

大坪徹也, 今中雄一. 社会と健康を科学するパブリックヘルス 「データに基づく地域医療政策・病院政策(その1)」

田中将之, 猪飼宏, 今中雄一. 【手術部運営の効率化に向けて 効率化の指標とは】手術室運用の効率性指標の検討と多施設間比較

今中雄一. Quality Indicator:米国の動向. 医薬ジャーナル2011;47(9): 71-76.

猪飼宏, 今中雄一. 社会と健康を科学するパブリックヘルス(7)「データに基づく地域医療政策・病院政策(その2)」.日本公衆衛生雑誌2011; 58(6):471-473.

大坪徹也, 今中雄一. 社会と健康を科学するパブリックヘルス(6)「データに基づく地域医療政策・病院政策(その1)」.日本公衆衛生雑誌2011; 58(5):391-394.

濱田啓義, 関本美穂, 今中雄一. タイムスタディとDPCデータを用いた産婦人科診療の業務量把握.日本医療・病院管理学会誌 2011;48(3): 171-179.

江上廣一, 廣瀬昌博, 竹村匡正, 岡本和也, 津田佳彦, 大濱京子, 本田順一, 島弘志, 今中雄一, 吉原博幸. インシデントレポート・医事管理データによる転倒・転落に起因する追加的医療費算出の試み.日本医療・病院管理学会誌 2011;48(3): 33-45.

志馬伸朗, 梅垣岳志, 関本美穂, 今中雄一. 日本集中治療医学会新生児小児集中治療委員会. Diagnosis procedure combination (DPC) データを用いた市中病院における小児敗血症の分析.日本集中治療医学会雑誌 2011; 18: 369-373.

田中将之, 猪飼宏, 今中雄一. 手術室運用の効率性指標の検討と多施設間比較.日本手術医学会誌 2011;32(1):20-24.

今中雄一. ヘルスサービスリサーチ 医療の質、コスト、アクセス、そして満足度 医療制度づくりとHSR

関本美穂, 今中雄一, 吉原桂一, 白井貴子, 佐々木弘真, 米野琢哉, ジェイスン・リー, 芦原英司, 前川平. ケースミックスを考慮した新鮮凍結血漿およびアルブミン製剤使用量の評価 ; DOI: 10.3925/jjtc.56.599

有村保次, 西田俊彦, 南麻弥, 横山葉子, 三品浩基, 山崎新, 石崎達郎, 川上浩司, 中山健夫, 今中雄一, 川村孝, 福原俊一. 臨床研究医の現状 診療現場で臨床研究を実現するための課題 京都大学臨床研究者養成コース(MCRコース)の履修生の実態調査から見えてきたこと ; DOI: 10.11307/mededjapan.41.259

岡田靖, 峰松一夫, 小川彰, 今中雄一, 関本美穂, 端和夫, 山口武典. rt-PA(アルテプラーゼ)静注療法の承認後4年間の全国における実施状況調査 地域格差の克服に向けて ; DOI: 10.3995/jstroke.32.365

今中雄一, 林田賢史, 村上玄樹, 松田晋哉, ICU機能評価委員会. わが国集中治療室の現状調査 松田班調査結果報告 ; DOI: 10.3918/jsicm.17.227

関本美穂, 今中雄一, 吉原桂一, 米野琢哉, 白井貴子, ジェイスン・リー, 佐々木弘真. 重回帰分析を用いた病院毎の血液製剤使用量の予測モデルとその評価 ; DOI: 10.3925/jjtc.56.347

関本美穂, 大隈和英, 今中雄一, 吉田雅博, 平田公一, 真弓俊彦, 高田忠敬. 【急性胆管炎・胆嚢炎の診療ガイドライン】急性胆管炎・胆嚢炎の診療ガイドライン ガイドラインが診療に与える効果の検証について 2004年から2009年におけるわが国の急性胆嚢炎の診療パターンの変化 ; DOI: 10.11231/jaem.30.413

有村保次, 西田俊彦, 南 麻弥, 横山葉子, 三品浩基, 山崎 新, 石崎達郎, 川上浩司, 中山健夫, 今中雄一, 川村 孝, 福原俊一. 臨床研究医の現状:診療現場で臨床研究を実施するための課題――京都大学臨床研究者養成コース(MCRコース)の履修生の実態調査から見えてきたこと――.医学教育 2010;41(4) 259 - 265

今中雄一. 医療の質,コスト,アクセス,そして満足度:医療制度づくりとHSR.日本公衆衛生雑誌2010; 57(11):1023-1028.

猪飼宏, 今中雄一. DPCデータを用いた医療の質評価. 医薬ジャーナル2010;46(6): 87-91.

ICU機能評価委員会, 今中雄一, 林田賢史, 村上玄樹, 松田晋哉. わが国集中治療室の現状調査―松田班調査結果報告―.日集中医誌 2010;17: 227-232.

今中雄一. 【ICTとしておさえておきたい論点・要点2009】感染対策と病院機能評価 INFECTION CONTROL 2009 18(12):1252-1257.

今中雄一. 感染対策と病院機能評価.INFECTION CONTROL 2009;18(12): 34-39.

烏帽子田彰, 林譲也, 林好孝, 今中雄一. 韓国の診療報酬請求の現状 わが国における診療報酬請求オンライン化の課題 (その3) 社会保険旬報 2008 (2357):22-29.

高橋孝喜, 稲葉頌一, 半田誠, 坂本久浩, 比留間潔, 河原和夫, 松崎道男, 窪田良次, 程原佳子, 今中雄一, 大塚節子, 紀野修一, 高松純樹, 佐川公矯, 厚生労働科学「血液新法に伴う輸血管理体制と安全管理・適正使用マネジメントシステムの構築」研究班. 2006年度輸血関連総括アンケート調査報告 輸血管理体制、輸血療法委員会および血液の適正使用推進に関する調査 日本輸血細胞治療学会誌 2008 54(3):398-405. ; DOI: 10.3925/jjtc.54.398

今中雄一, 呉銀煥, 烏帽子田彰. 韓国の診療報酬請求の現状 わが国におけるEDIシステム導入の課題(その2) 社会保険旬報 2008 (2354):32-37.

烏帽子田彰, 呉銀煥, 今中雄一. 韓国の診療報酬制度の現状 わが国におけるEDIシステム導入の課題 社会保険旬報 2008 (2353):6-12.

大坪徹也, 今中雄一. 自治体病院の医業収支推移に関する規模別要因分析. 日本公衛誌 2008;55(11): 761-767.

福田治久, 今中雄一.廣瀬昌博, 林田賢史. 臨床研修病院における医療安全システムの構築状況に関する研究.日本医療・病院管理学会誌 2008;45(2): 95-104.

原田佳明, 垰田和史, 鶴田一郎, 今中雄一. 勤務医の労働環境実態と医療安全.日本医療・病院管理学会誌 2008;45(3):215-226.

高橋孝喜, 稲葉頌一, 半田誠, 坂本久浩, 比留間潔, 河原和夫, 松崎道男, 窪田良次, 程原佳子, 今中雄一, 大塚節子, 紀野修一, 高松純樹, 佐川公矯, 厚生労働科学「血液新法に伴う輸血管理体制と安全管理・適正使用マネジメントシステムの構築」研究班. 2005年度輸血関連総括アンケート調査報告 輸血管理体制、輸血療法委員会および血液の適正使用推進に関する調査 日本輸血細胞治療学会誌 2007 53(3):365-373. ; DOI: 10.3925/jjtc.53.365

福田治久, 今中雄一. 感染制御に係るコストとコスト計算の質の評価.病院管理 2007; 44(2): 143-151.

今中雄一. 医療安全のための医療費-品質原価の実証研究.日本医師会雑誌 2007; 135(12): 2515-2519.

今中雄一. 質保証の持続と実質的に役立つ活動:内部評価(監査)から外部評価へ(その3) .日本医療機能評価機構ニュースレター 2007; 5(6): 5.

福田治久, 今中雄一. 【救急現場のコスト問題を考える】感染制御とコスト EMERGENCY CARE 2006 19(9):829-835.

高橋孝喜, 稲葉頌一, 半田誠, 坂本久浩, 比留間潔, 河原和夫, 松崎道男, 窪田良次, 程原佳子, 今中雄一, 大塚節子, 紀野修一, 高松純樹, 佐川公矯, 厚生労働科学「血液新法に伴う輸血管理体制と安全管理・適正使用マネジメントシステムの構築」研究班. 2004年度輸血関連総括アンケート調査報告 輸血部門の管理体制および輸血療法委員会に関する調査 日本輸血学会雑誌 2006 52(3):414-421. ; DOI: 10.3925/jjtc1958.52.414

今中雄一. 医療経済と感染制御:安全原価と説明責任.医学のあゆみ 2006; 218(13): 1053-1057.

福田治久, 今中雄一. 救急現場のコスト問題を考える:感染制御とコスト.EMERGENCY CARE 2006; 19(9): 829-835.

今中雄一. 病院感染制御の経済性.今日の感染症 2006; 25(2): 14-17.

小林寛伊, 大久保憲, 木津純子, 藤井昭, 朝野和典, 尾家重治, 賀来満夫, 三宅寿美, 新井春代, 坂本史衣, 辻典明, 山口亜弓, 小伏寛枝, 関本美穂, 三原華子, 今中雄一. 臨床研修指定病院における病院感染制御の取り組みの実態調査.環境感染 2006; 21(3): 200-208.

関本美穂, 今中雄一. 「急性膵炎診療のガイドライン」をめぐって:EBM(Evidence-based medicine)とエビデンスに基づいた診療ガイドライン.膵臓 2006; 21: 479-483.

関本美穂. 診療ガイドラインとEBM:EBM診療ガイドラインの利用と検証 診療ガイドラインの実践的利用 実践の障壁.クリニカルプラクティス 2006; 25: 1020-1024.

今中雄一. 質保証の持続と実質的に役立つ活動:内部評価(監査)から外部評価へ(その2).日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 5(5): 5.

今中雄一. 質保証の持続と実質的に役立つ活動:内部評価(監査)から外部評価へ.日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 5(4): 5.

今中雄一. 診療報酬制度と病院機能評価.日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 5(3): 4.

今中雄一. 医療の質・安全のためのコストの可視化.日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 5(2): 4-5

今中雄一. がん診療の機能評価(2).日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 4(6): 5.

福田治久, 今中雄一. 感染制御による医療経済効果 感染制御活動の経済性の評価 感染制御1巻3号 Page275-280 2005 1(3):275-280.

今中雄一. 医療機能評価と感染制御 感染と消毒 2005 12(2):91-96.

福田治久, 今中雄一. 【院内感染制御】総説 感染制御の経済 感染のコストと予防への投資 臨床検査 2005 49(6):607-614. ; DOI: 10.11477/mf.1542100225

辻典明, 今中雄一. 【病院機能評価Ver.5.0受審のポイント】病院機能評価Ver.5.0への改定のねらいと今後の展望 看護部長通信3巻2号 Page5-12 2005 3(2):5-12.

今中雄一. エビデンス時代の医療改革 診断群分類導入政策における医療原価計算の意義と展開 EBMジャーナル 2005 6(4):484-489.

今中雄一. がん診療の機能評価(1).日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(5): 5.

今中雄一. がん診療の臨床指標.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(4): 5.

今中雄一. 質評価に基づく診療報酬.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(3): 5.

今中雄一. 患者安全指標.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(2): 5.

今中雄一. 医療安全のための具体的な目標設定.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(1): 5.

今中雄一. 診断群分類導入政策における医療原価計算の意義と展開.EBMジャーナル2005; 6(4): 92-97.

坂口美佐, 池田俊也, 小林美亜, 兼児敏浩, 廣瀬昌博, 堺秀人. 遡及的診療録調査による有害事象の把握に関する研究-特定機能病院における有害事象の発生頻度と予防可能性の検討-.病院管理 2005; 42: 289-299.

福田治久, 今中雄一. 感染制御の経済-感染のコストと予防への投資.臨床検査2005; 49(6): 607-614.

福田治久, 今中雄一. 院内感染による経済的損失および予防活動に関する費用分析.医療マネジメント学会雑誌 2005; 6: 210.

林田賢史, 今中雄一. 医師の労働と原価・診療報酬.病院2005; 64(10): 819-822.

福田治久, 今中雄一. 感染制御活動の経済性の評価.感染制御 2005; 1(3): 275-280.

今中雄一. 医療評価と感染制御.感染と消毒2005; 12(2): 15-20.

小伏寛枝, 辻典明, 今中雄一. 病院における感染制御-質改善への組織的取り組みとその支援.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 3(6): 5

今中雄一. 医療の質に関わる調査研究データ.日本医師会雑誌 2005; 133(2): 216-219

桑原一彰, 今中雄一. 外科医の技術料について考える―外科のあるべき診療報酬体系(医師の立場から).日本外科学会雑誌 2005; 106(1): 44-49.

石崎達郎(京都大学大学院医学研究科医療経済学分野), 今中雄一. 高齢者の医療資源消費に関する非高齢者との比較研究 大和証券ヘルス財団研究業績集27号 Page114-119 2004 (27):114-119.

大道久(日本大学医学部社会医学講座医療管理学部門), 梅里良正, 橋本廸生, 中野夕香里, 長谷川友紀, 今中雄一, 伊藤弘人, 寺崎仁, 福田敬, 内田卿子, 上林三郎, 菅原浩幸, 岩崎榮. 病院機能評価の事業化の成果と適用された評価項目体系の検討 病院管理 2004 41(1):65-77.

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