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  論文等(和)


今中雄一. 超高齢社会日本の医療モデルの構築.BIO Clinica 2020;35(10):28-33.

今中雄一. 公衆衛生と認定専門家制度.公衆衛生 2020;84(7). 431-437.

今中雄一. ニーズに応え、組織力を高め地域とともに医療をつくる(巻頭インタビュー 聞き手:TKC医会研 代表幹事 海来美鶴、広報委員会 委員 大田篤敬) .TKC医業経営情報 2020;30(4)(通巻305号) :1-5.

内藤優美, 後藤悦, 林慧茹, 原広司, 佐々木典子, 今中雄一. 要介護データを用いた二次医療圏レベルの健康寿命(平均自立期間)の算出および関連要因の探索. 日本医療・病院管理学会誌2020;57(1): 2-10.

弘田義人, 六車耕平, 今中雄一. 日本における医療の費用効果分析・費用便益分析の実態:36年間の推移. 日本医療・病院管理学会誌2020;57(1): 11-19.

國澤進, 今中雄一. DPCデータを用いた医療の質の地域比較.社会保険旬報 2019; 2755: 24-30.

玉井杏奈, 大西弘高, 野口麻衣子, 土屋瑠見子, 弘田義人, 山中崇, 飯島勝矢. 地域医療学実習における多職種模擬カンファレンスカリキュラムの開発とその改変プロセス.医療職の能力開発 (in Press)

佐藤祥一郎, 園田和隆, 吉村壮平, 宮崎雄一, 松尾龍, 三浦克之, 今中雄一, 磯部光章, 斎藤能彦, 興梠貴英, 西村邦宏, 安田聡, 小川久雄, 北園孝成, 飯原弘二, 峰松一夫, 日本医療研究開発機構 「脳卒中を含む循環器病の診療情報の収集のためのシステムの開発に関する研究」班.世界と日本の脳卒中登録研究 : システマティックレビュー.脳卒中 2018;40(5): 331-34

今中雄一. 社会医学系専門医制度の構築過程と展望.産業医学レビュー 2017;30(2): 89-105.

今中雄一. ビッグデータ解析力と現場力—医療システムに取り組む能力の開発.公衆衛生 2017;82(5):346-347.

今中雄一. 公衆衛生の専門家認定制度の価値とさらなる展開の潜在力.保健の科学 2017;59(1): 30-34.

佐藤雅子, 佐々木典子, 國澤進, 今中雄一. 肺癌周術期における呼吸リハビリテーションと術後肺炎との関連-DPCデータに基づいた分析-.日本医療・病院管理学会誌 2017;54(2) ;55-63.

則のぞみ, 鹿島久嗣, 山下和人, 猪飼宏, 今中雄一. マルチタスク学習による集中治療室入室患者のリスクモデル構築.電子情報通信学会論文誌和文D, Vol.J100-D, No.2, pp. 194-204,2017

今中雄一. 医療介護制度改革の構想:可視化、投資シフトと社会的協働.遠藤久夫・今中雄一共同編集長.医療経済学会10周年記念誌;医療経済学会(2016.6)pp12-15.

佐藤礼子, 國澤進, 佐々木典子, 猪飼宏, 今中雄一. 栄養サポートチーム加算の現状と課題-管理栄養士とNSTの業務実態を踏まえた全国多施設の診療報酬請求データ分析-.日本医療・病院管理学会誌 2015;52(1): 7-17.

落合英伸, 大坪徹也, 猪飼宏, 今中雄一. 統合失調症外来患者における抗精神病薬大量処方の関連因子-広域レセプトデータの活用-.日本医療・病院管理学会誌 2014;51(4): 183-191.

今中雄一. 脳梗塞t-PA治療の経済評価と均てん化施策.脳と循環 2014;19(3). 49-52.

今中雄一. 混合診療と医療改革―新制度 広くデータ評価を. 経済教室 日本経済新聞2014年7月25日.

佐々木典子, 今中雄一. 感染制御システムの評価.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;6:1-2.

宇川直人, 今中雄一. 臨床的側面および経済的側面からみた医療関連感染の追加費用.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;5:1-2.

田中将之, 今中雄一. 院内感染の原価計算.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;4:1-2.

森島敏隆, 今中雄一. 感染制御と医療経済―医療関連感染にかかるコスト. 丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;3:1-2.

佐々木典子, 今中雄一. 術後感染の同定と多施設比較.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;2:1-2.

宇川直人, 今中雄一. 病院の感染制御・医療安全活動に必要な資源とコスト.丸石製薬株式会社 感染対策NEWS 2014;1:1-2.

今中雄一. 可視化に基づく医療システム改革:拠点化と連携の再設計.野村ヘルスケア・サポート&アドバイザリー Healthcare Note(公共・公益法人レポート・シリーズ) 2014;No.14-05.

今中雄一. 組織風土と医療経営.野村ヘルスケア・サポート&アドバイザリー Healthcare Note(公共・公益法人レポート・シリーズ) 2013;No.13-09.

今中雄一. Ⅱ. 診療の質測定と改善 2.DPCデータを用いた診療の質の可視化と向上. 日本内科学会雑誌2012;101(12): 3419-3431.

松永京子, 猪飼宏, 國澤進, 大坪徹也, 今中雄一. 薬剤管理指導業務実施状況における病院間差の関連要因―診療報酬請求データを活用した解析―.日本医療・病院管理学会誌 2012;49(4): 195-203.

大坪徹也, 今中雄一. 医療システムにおける評価指標としての再入院率.日本衛生学雑誌2012; 67(1):62-66.

林田賢史, 村上玄樹, 高橋裕子,辻一郎, 今中雄一. 喫煙者と非喫煙者の生涯医療費.日本衛生学雑誌2012; 67(1):50-55.

今中雄一. Quality Indicator:米国の動向. 医薬ジャーナル2011;47(9): 71-76.

猪飼宏, 今中雄一. 社会と健康を科学するパブリックヘルス(7)「データに基づく地域医療政策・病院政策(その2)」.日本公衆衛生雑誌2011; 58(6):471-473.

大坪徹也, 今中雄一. 社会と健康を科学するパブリックヘルス(6)「データに基づく地域医療政策・病院政策(その1)」.日本公衆衛生雑誌2011; 58(5):391-394.

濱田啓義, 関本美穂, 今中雄一. タイムスタディとDPCデータを用いた産婦人科診療の業務量把握.日本医療・病院管理学会誌 2011;48(3): 171-179.

江上廣一, 廣瀬昌博, 竹村匡正, 岡本和也, 津田佳彦, 大濱京子, 本田順一, 島弘志, 今中雄一, 吉原博幸. インシデントレポート・医事管理データによる転倒・転落に起因する追加的医療費算出の試み.日本医療・病院管理学会誌 2011;48(3): 33-45.

志馬伸朗, 梅垣岳志, 関本美穂, 今中雄一. 日本集中治療医学会新生児小児集中治療委員会. Diagnosis procedure combination (DPC) データを用いた市中病院における小児敗血症の分析.日本集中治療医学会雑誌 2011; 18: 369-373.

田中将之, 猪飼宏, 今中雄一. 手術室運用の効率性指標の検討と多施設間比較.日本手術医学会誌2011;32(1):20-24.

今中雄一. 医療の質,コスト,アクセス,そして満足度:医療制度づくりとHSR.日本公衆衛生雑誌2010; 57(11):1023-1028.

猪飼宏, 今中雄一. DPCデータを用いた医療の質評価. 医薬ジャーナル2010;46(6): 87-91.

ICU機能評価委員会, 今中雄一, 林田賢史, 村上玄樹, 松田晋哉. わが国集中治療室の現状調査―松田班調査結果報告―.日集中医誌 2010;17: 227-232.

今中雄一. 感染対策と病院機能評価.INFECTION CONTROL 2009;18(12): 34-39.

大坪徹也, 今中雄一. 自治体病院の医業収支推移に関する規模別要因分析. 日本公衛誌 2008;55(11): 761-767.

福田治久, 今中雄一.廣瀬昌博, 林田賢史. 臨床研修病院における医療安全システムの構築状況に関する研究.日本医療・病院管理学会誌 2008;45(2): 95-104.

原田佳明, 垰田和史, 鶴田一郎, 今中雄一. 勤務医の労働環境実態と医療安全.日本医療・病院管理学会誌 2008;45(3):215-226.

福田治久, 今中雄一. 感染制御に係るコストとコスト計算の質の評価.病院管理 2007; 44(2): 143-151.

今中雄一. 医療安全のための医療費-品質原価の実証研究.日本医師会雑誌 2007; 135(12): 2515-2519.

今中雄一. 質保証の持続と実質的に役立つ活動:内部評価(監査)から外部評価へ(その3) .日本医療機能評価機構ニュースレター 2007; 5(6): 5.

今中雄一. 医療経済と感染制御:安全原価と説明責任.医学のあゆみ 2006; 218(13): 1053-1057.

福田治久, 今中雄一. 救急現場のコスト問題を考える:感染制御とコスト.EMERGENCY CARE 2006; 19(9): 829-835.

今中雄一. 病院感染制御の経済性.今日の感染症 2006; 25(2): 14-17.

小林寛伊, 大久保憲, 木津純子, 藤井昭, 朝野和典, 尾家重治, 賀来満夫, 三宅寿美, 新井春代, 坂本史衣, 辻典明, 山口亜弓, 小伏寛枝, 関本美穂, 三原華子, 今中雄一. 臨床研修指定病院における病院感染制御の取り組みの実態調査.環境感染 2006; 21(3): 200-208.

関本美穂, 今中雄一. 「急性膵炎診療のガイドライン」をめぐって:EBM(Evidence-based medicine)とエビデンスに基づいた診療ガイドライン.膵臓 2006; 21: 479-483.

関本美穂. 診療ガイドラインとEBM:EBM診療ガイドラインの利用と検証 診療ガイドラインの実践的利用 実践の障壁.クリニカルプラクティス 2006; 25: 1020-1024.

今中雄一. 質保証の持続と実質的に役立つ活動:内部評価(監査)から外部評価へ(その2).日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 5(5): 5.

今中雄一. 質保証の持続と実質的に役立つ活動:内部評価(監査)から外部評価へ.日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 5(4): 5.

今中雄一. 診療報酬制度と病院機能評価.日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 5(3): 4.

今中雄一. 医療の質・安全のためのコストの可視化.日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 5(2): 4-5

今中雄一. がん診療の機能評価(2).日本医療機能評価機構ニュースレター 2006; 4(6): 5.

今中雄一. がん診療の機能評価(1).日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(5): 5.

今中雄一. がん診療の臨床指標.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(4): 5.

今中雄一. 質評価に基づく診療報酬.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(3): 5.

今中雄一. 患者安全指標.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(2): 5.

今中雄一. 医療安全のための具体的な目標設定.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 4(1): 5.

今中雄一. 診断群分類導入政策における医療原価計算の意義と展開.EBMジャーナル2005; 6(4): 92-97.

坂口美佐, 池田俊也, 小林美亜, 兼児敏浩, 廣瀬昌博, 堺秀人. 遡及的診療録調査による有害事象の把握に関する研究-特定機能病院における有害事象の発生頻度と予防可能性の検討-.病院管理 2005; 42: 289-299.

福田治久, 今中雄一. 感染制御の経済-感染のコストと予防への投資.臨床検査2005; 49(6): 607-614.

福田治久, 今中雄一. 院内感染による経済的損失および予防活動に関する費用分析.医療マネジメント学会雑誌 2005; 6: 210.

林田賢史, 今中雄一. 医師の労働と原価・診療報酬.病院2005; 64(10): 819-822.

福田治久, 今中雄一. 感染制御活動の経済性の評価.感染制御 2005; 1(3): 275-280.

今中雄一. 医療評価と感染制御.感染と消毒2005; 12(2): 15-20.

小伏寛枝, 辻典明, 今中雄一. 病院における感染制御-質改善への組織的取り組みとその支援.日本医療機能評価機構ニュースレター 2005; 3(6): 5

今中雄一. 医療の質に関わる調査研究データ.日本医師会雑誌 2005; 133(2): 216-219

桑原一彰, 今中雄一. 外科医の技術料について考える―外科のあるべき診療報酬体系(医師の立場から).日本外科学会雑誌 2005; 106(1): 44-49.

石崎達郎, 今中雄一. 慢性期入院医療への診療報酬包括化導入.月刊保険医療 2004; 59 (11): 97-101.

江原夏彦, 木村剛, 岡野嘉明, 角山正博, 廣瀬昌博, 高山博史. 京都大学病院における術後肺塞栓症予防への取り組み.Therapeutic Research. 2004; 25(6): 1196-1198.

廣瀬昌博. 輸液ができる-「輸液トラブル集」.臨床研修プラクティス 2004; 1(5): 28-36.

廣瀬昌博, 足立芳子, 桑原安江. メーカーに求める医療安全対策. 看護管理. 2004; 14(12) : 1016-1021.

廣瀬昌博. 安全管理への第三者評価認定の受審と活用. 看護管理. 2004; 14(11) : 926- 931.

廣瀬昌博. 医療事故発生時のリスクマネジャーの役割-専任医師リスクマネジャーの経験から-. 患者安全推進ジャーナル. 2004; 5: 44‐53.

今中雄一. 病院機能評価における感染対策.UNIZON 2004; 3: 1-4

桑原一彰, 今中雄一, 松田晋哉. DPCとこれからの医療―DPCの精緻化作業.社会保険旬報 2004; 2219: 25-31.

辻典明, 今中雄一. 患者安全に向けた世界協調:WHOの挑戦.日本医療機能評価機構ニュースレター 2004; 3(5): 5.

今中雄一. ケア・プロセスにおける安全確保と説明・同意.日本医療機能評価機構ニュースレター 2004; 3(4): 5.

今中雄一. 病院感染対策のシステムとプロセス.日本医療機能評価機構ニュースレター 2004; 3(3): 5.

今中雄一. 医療の質と安全確保のためのケア・プロセスの評価.日本医療機能評価機構ニュースレター 2004; 3(2): 5.

今中雄一. 患者別・診断群分類別の原価計算と医療経営.病院 2004; 63(8) : 648-652.

今中雄一. 医療の質と安全確保のためのケア・プロセスと組織.日本医療機能評価機構ニュースレター 2004; 3(1): 5.

今中雄一. 医療機能評価体系と各種品質モデル.日本医療機能評価機構ニュースレター. 2004; 2(6): 5.

廣瀬昌博. 外来化学療法に病院機能評価認定がなぜ必要か? Medical Practice 2003; 20 (10): 1794.

廣瀬昌博. 安全管理と病院機能評価第2領域.Medical Practice 2003; 20 (11): 1951.

永井良三, 武藤正樹, 今中雄一, 大西真, 北村聖. 座談会医療の質と安全管理.内科 2003; 92(6) : 1149-1161.

今中雄一. 患者別および診断群分類別原価計算の標準的方法論の開発とその意義.季刊社会保障研究 2003; 39(2): 125-129.

今中雄一. 医療機能評価方法のゆくえ.日本医療機能評価機構ニュースレター 2003; 2(5): 5.

今中雄一. 在宅ケアにおける患者(家族)と医療者の満足度―在宅ケアにおける医療の質と満足度―.日在医会誌 2003; 5(1) : 30-31.

今中雄一. 症例数と治療成績との関係:エビデンスとその落とし穴.日本医療機能評価機構ニュースレター 2003; 2(4): 5.

今中雄一. 診断群分類・包括評価と医療評価.日本医療機能評価機構ニュースレター 2003; 2(4):5.

今中雄一. 診療の質の指標化(2) .日本医療機能評価機構ニュースレター 2003; 2(2): 5.

今中雄一. 診療の質の指標化.日本医療機能評価機構ニュースレター 2003; 2(1): 5.

今中雄一. どのようにして医療の質、麻酔の質を評価するか.Journal of Anesthesiology 2003; 17: S146.

今中雄一. クリティカルパスと診療プロセス管理.整形外科2003; 54: 986-991.

今中雄一. 医療の質と経済性の情報化.病院管理 2003; 40(2).(巻頭言)

今中雄一. 医療評価と情報公開.自治体学研究 2003; 86: 38-43.

今中雄一. ホスピス・緩和ケアと病院機能評価.ターミナルケア 2003; 13: 121-124.

桑原一彰, 松田晋哉, 今中雄一, 他. 日本版『試行診断群分類』-とくに臨床からの視点から2.病院 2003; 62(5).

桑原一彰, 松田晋哉, 今中雄一, 他. 日本版『試行診断群分類』-とくに臨床からの視点から1.病院 2003; 62(4).

今中雄一. 根本原因分析の系統的方法.日本医療機能評価機構ニュースレター 2003; 1(6): 4-5.

今中雄一. 患者の安全確保についてー医療における安全確保―ハイリスク領域の分析と対策:臨床プロセスへの分析的アプローチ.日本医療機能評価機構ニュースレター 2002; 1(5): 4-5.

今中雄一. 患者の安全確保についてー医療における安全確保―:ハイリスク領域の分析と対策:事故やインシデントの未然防止のために.日本医療機能評価機構ニュースレター, 2002; 1(4): 6.

今中雄一. 患者の安全確保についてー医療における安全確保―:誤認の防止策とエビデンス(II) .日本医療機能評価機構ニュースレター 2002; 1(3): 6.

今中雄一. 患者の安全確保についてー医療における安全確保―:誤認の防止策とエビデンス(Ⅰ) .日本医療機能評価機構ニュースレター 2002; 1(2): 4-5.

原田佳明. 病院勤務医から見た小児医療の問題点.大阪保険医雑誌, 2002; 6: 14-17.

今中雄一, 小伏寛枝. 医療機能評価の国際情勢.月刊薬事 2002; 44(13): 43-47.

今中雄一, 岩崎榮. 医療の質の概念-その概念と評価方法-医療の質の概念.EBMジャーナル 2002; (3): 8-12.

今中雄一. 医療における安全確保体制の向上:事故の原因分析と対策.日本医療機能評価機構ニュースレター 2002; 1(1): 4-5.

今中雄一. 医療における安全確保体制の確立・向上:評価体系の概要.日本医療機能評価機構ニュースレター. 2002; 2(23): 4-5.

石崎達郎, 今中雄一. 医療経済的観点から見た高齢者医療:費用効果分析を中心に.治療 2001; 83(10): 122-126.

桑原一彰, 原田佳明, 今中雄一. クリニカルパスの有効性と経済性.医学のあゆみ 2001; 196(08): 531-534.

徳永淳也, 今中雄一, 波多野浩道, 信友浩一. 訪問看護における職務満足と顧客満足の多軸的な関連.医療経済研究 2001; 9: 41-51.

今中雄一. 組織としての患者安全確保の評価体系の構築.薬の知識 2001; 52(7): 19.

今中雄一. 医療経済学から見たDay Surgery.日本外科学会雑誌 2000; 101: 698-702.

今中雄一. 健康関連データベースの構造化と連結:戦略的な医療保健福祉システム構築へ向けて.海外社会保障研究 2000; 133: 18-26.

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