QIP



In collaboration with Minds
Minds
 
In collaboration with JANIS
JANIS

-医療の質と経済性の評価・向上にむけて-
診療パフォーマンス指標の多施設比較
 Quality Indicator/Improvement Project
  (Q I P)


 ごあいさつ

 私どもは1995年より医療の質と経済性の評価・向上を目指す当プロジェクトに取り組んできました。 QIP は、データを解析してフィードバックし、相互作用・協働を通して、研究開発の成果を、臨床医療や医療経営の実践に本当に役立つものにしていくことを基本目標にしています。 
プロフェッショナル間の切磋琢磨を促進する触媒として機能していきたいと思っております。
参加施設の医療の質と経済性の向上に寄与すること、そして、わが国の医療制度・政策の向上に寄与することを目指し、より良い成果が還元できますように、心して精進して参りたいと存じます。 

京都大学 大学院医学研究科 医療経済学分野 教授
QIP (Quality Indicator/Improvement Project) 責任者
今中雄一

※ 当プロジェクトは、研究費によって運営されています。研究の設計・手法は大学院の倫理委員会による審査と承認を受け、データの保護・管理のシステムは第三者認証機関による審査と認証を受けています。